こんにちは!
お食事、レクリエーション、リハビリと見どころがたくさんありますが、実は「プログラムとプログラムのあいだの少し空いた時間」も、大切な交流の場になっています。
今日はお昼ご飯の前のちょっとしたスキマ時間に、食堂のテーブルで「折り紙」を広げてみました。
折り紙は手先を細かく動かすため、脳の活性化にもぴったり。
また、「どう折るんだっけ?」「綺麗にできたね」と言葉を交わすことで、自然と会話が弾み、テーブル全体があたたかい雰囲気に包まれました。
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