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今回のブログは、
昨日投稿されたブログのPart2です。
どのようなゲームなのかは、
昨日投稿していますので、
閲覧して頂けると幸いです(*^▽^*)
自分の順番が来るまで見ていた方でしたので、
「ボール早くても大丈夫です」と仰られました。
希望通り、転がすスピードも速めでした。
「出来るかな」と不安な表情をされていましたが、
冷静に取り組んでいました。
「1人では出来ひん」と仰られた方も。
職員と一緒に取り組みました。
「何色のボールですか?」と聞き、
「赤だから、こっちやね」「黄色や、お姉ちゃん」と
仰られながら、取り組まれました。


