olive_kyonishikyogoku_eye.jpg

  • TOP
  • 施設紹介の記事一覧

施設紹介 一覧

皆様、こんにちは。

22日はストレッチ・ボイストレーニング先生を

お招きさせていただき、レクリエーションを行いました。

Screenshot_20261023-103515_Gmail (1).jpeg

まずは、じんわりと体をほぐすストレッチからスタート。

日頃のコリをほぐしながら、リフレッシュしていただきました。

そしてボイトレの時間では、身近な道具を使って呼吸のトレーニングも実施!

Screenshot_20261023-103820_Gmail.jpegScreenshot_20261023-103652_Gmail.jpeg

ティッシュを使ったユニークな練習に、

思わず笑顔がこぼれる場面もありました!

参加された皆様からも「楽しかったよ」と大好評の一日となりました。

オリーブ・京西京極では、これからも楽しみながら

健康づくりができるプログラムを考え、ご用意してまいります。

朝夕の風に秋の深まりを感じる季節となりました。ご家族のお体の変化や歩行のふらつきが気になり始め、「施設へ入居した後にリハビリを続けられるだろうか」「どんな日々を過ごすのかが見えず不安」とお悩みではありませんか?

京都市右京区にございます住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」では、理学療法士などの専門職が在籍し、ご入居者の状況に合わせた丁寧なリハビリ・機能訓練を提供しております。

中村サムネ (640 x 640 px) (2).png

## 理学療法士が伝えるリハビリと安心の取り組み

大切なご家族を施設にお預けになる際、日頃の暮らしやリハビリの様子が見えないことは大きな不安につながります。当施設では、面会にお越しいただいた際などに、普段のお過ごしやリハビリの具体的な進捗状況をご家族へ丁寧にお伝えすることを大切にしています。

理学療法士をはじめとする専門スタッフが、一人ひとりの身体機能や歩行改善に向けたプログラムを無理なく計画。日々の生活の中で安全に体を動かせるよう寄り添っています。

ご家族からは「面会のたびに『今日はこんな運動をがんばりましたよ』と具体的に教えてもらえるので、離れて暮らしていても安心感が違います」といったお声も寄せられております。アットホームで温かい雰囲気のなか、月々の費用を抑えながらも手厚いサポートと安心感をご実感いただけます。

## リハビリ・機能訓練(専門機器・歩行改善・理学療法士)に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 理学療法士によるリハビリはどのような内容ですか?
A. ご入居者お一人おひとりの体力や関節の状態に合わせ、安全な歩行訓練や関節可動域の維持・改善を目指したトレーニングを実施します。無理のないペースで継続できるよう、明るいお声がけとともにサポートいたします。

### Q. 施設での普段の過ごし方やリハビリの様子は教えてもらえますか?
A. はい。ご家族が面会に来られた際、日頃の生活のご様子やリハビリでの取り組み、小さな変化や成果をスタッフから詳しくお伝えしております。些細な疑問やご不安も気兼ねなくご相談いただけます。

## おわりに

オリーブ・京西京極では、ご入居者がいつまでも自分らしく穏やかに過ごせるよう、理学療法士によるリハビリ体制と温かい接遇でお迎えしております。京都市右京区でリハビリや歩行改善が可能なホームをお探しの際は、ぜひお気軽にご見学・ご相談ください。

※見学のご予約やご質問は、ページ下部の案内バナーよりいつでもお気軽にお問い合わせいただけます。

朝晩の風に秋の深まりを感じる季節となりました。朝晩と昼間の寒暖差が大きいこの時期、「父の歩行力が落ちて転倒が心配」「退院後のリハビリをどこで続ければいいのかわからない」と、ご家族の歩行改善や日々の身体機能についてお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

「有料老人ホームに入居しても、しっかり専門的なリハビリを続けられるのだろうか」という不安をお持ちのご家族へ、京都市右京区に位置する住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」から、当施設の取り組みについてご紹介いたします。

中村サムネ (640 x 640 px) (1).png

## 理学療法士が常に意識する敬意と思いやりのリハビリ

当施設では、ご入居者の歩行改善や身体機能の維持・向上を目指し、理学療法士をはじめとする専門スタッフが日々リハビリのサポートを行っています。

いくら優れた専門技術があっても、ご入居者やご家族との心の通い合いがなければ、本当の意味で安心していただけるリハビリは推進できません。当施設の理学療法士は、日々の関わりの中で「ご入居者やご家族へ常に敬意を持って接すること」を一番大切にしています。

実際に現場でサポートを行う理学療法士のスタッフも、次のように話しています。

「ご入居者やご家族とお話しする時は、常にお互いの心の距離感を大切にし、どんなに親しくなっても必ず敬意を持って誠実にお話しすることを心がけています。やっぱり関係性をしっかり築きながらも、一歩引いて尊敬の気持ちをお伝えすることが、安心してリハビリに取り組んでいただくための土台になりますから」

このように、お一人おひとりの思いやお体の状態に寄り添い、安心感を持って取り組んでいただける環境を整えています。専門知識を持った理学療法士が日常の歩行トレーニングから生活動作の改善まで寄り添うことで、「少しずつ歩く姿勢が良くなった」「自分から進んで体を動かすようになった」といった喜びのお声もいただいております。

アットホームな雰囲気と手厚いサポートを魅力的なコストパフォーマンスで提供し、日々の生活の中でご入居者が笑顔で自分らしく過ごせるよう全力を尽くしています。

## リハビリ・機能訓練(専門機器・歩行改善・理学療法士)に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 理学療法士によるリハビリはどのような内容で行われますか?
A. ご入居者お一人おひとりの体力や身体状態に合わせた個別計画を作成し、歩行改善や筋力維持、日常の立ち座り動作のトレーニングを行います。無理のないペースで安心して継続できるよう、理学療法士が優しく丁寧にサポートいたします。

### Q. 退院直後で歩行に不安がある状態でも入居・リハビリの相談はできますか?
A. はい、もちろん可能です。病院退院後の継続的なリハビリや歩行改善のご相談も数多く承っております。お体の状態に合わせた最適なサポートプランをご提案いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

## おわりに

京都市右京区でリハビリ環境や手厚い生活サポートが整った有料老人ホームをお探しなら、ぜひ「オリーブ・京西京極」へお越しください。スタッフ一同、温かいおもてなしの心でお迎えいたします。

見学のご予約や資料請求、リハビリに関するご相談は、下記バナーよりお気軽にお問い合わせください!

今週の受付のお花です。

皆様、こんにちは。

秋の深まりを感じる季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

受付のエントランスを彩る生け花が新しく変わりましたので

ご紹介をさせていただきます。

1605.jpeg

今回のフラワーアレンジメントは、秋らしさを

いっぱいに感じられる深みのある仕上がりになっています。

シックな色合いの葉や枝ぶりに、リンドウの美しい紫色

かわいらしい黄色の小菊などが映え、

見ているだけで気持ちがなごみます。

アクセントにあしらわれた唐辛子の赤い実も、秋のおしゃれなポイントです!

ご来訪される皆様や入居者様を

温かくお出迎えしてくれる素敵な空間になりました。

.

最近は朝晩を中心にぐっと冷え込む日が増えてきましたが

皆様、体調を崩されていませんでしょうか。

暖かくして過ごし、風邪など引かれませんようお気をつけください。

金木犀の甘い香りが漂い、朝晩はひんやりとした秋風を感じる季節となりました。季節の変わり目は体調を崩しやすく、ご自宅で過ごされる親御様のご様子に「最近歩くのが難しくなってきた」「リハビリをしてほしいけれど、本人が『もう歳だから』と嫌がって動こうとしない」と頭を悩ませているご家族も多いのではないでしょうか。

「リハビリ=つらい訓練」というイメージをお持ちの方や、ベッドから起き上がること自体に消極的になってしまっているご入居者に対して、私たちはどのように寄り添い、歩行改善や生活機能の維持を目指しているのか。今回は住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」の相談員として、当施設の理学療法士が実践している温かいアプローチの工夫と実際の声をご紹介します。

中村サムネ (640 x 640 px).png

## 理学療法士が語る「リハビリに消極的な方へのアプローチ」とは?

「リハビリに消極的な方に対して、無理に『歩く練習をしましょう』とお伝えしても、なかなかベッドから起きていただくことはできません」と、当施設の理学療法士は話します。

まずはベッドから起き上がるきっかけを作るために、ご家族から「昔どんなことが好きだったか」「どんな趣味をお持ちだったか」を事前によく伺うことを大切にしています。

実際のエピソードとして、以前リハビリに気が進まなかったご入居者に対して、「実は趣味が手芸だった」という情報をきっかけに「一緒に手芸をやりませんか?」とお声がけしたケースがあります。すると「それならやってみようかしら」と笑顔でベッドから起きてくださり、手芸を楽しんだ後に「じゃあ、ついでに少し歩いてみましょうか!」と自然な流れで歩行改善に向けた練習へと繋げることができました。

ただ機械的に体を動かすのではなく、ご入居者お一人おひとりの「好き」や「やりたいこと」に寄り添うことで、無理なく楽しく体を動かす習慣をつくっています。

## アットホームな環境で育む「日々の笑顔」と手厚いサポート体制

オリーブ・京西京極では、理学療法士による個別の関わりだけでなく、施設全体でアットホームで温かい雰囲気を大切にしています。標準的な価格帯でありながら、スーパーホテルグループ直伝のきめ細やかなホスピタリティ・接遇品質を取り入れ、ご家族にも安心していただける高いコストパフォーマンスを実現しています。

実際にご入居されたご家族からも、「家ではずっとベッドに横になってばかりで『リハビリなんて嫌だ』と閉じこもっていた母が、理学療法士さんやスタッフの方と楽しそうにおしゃべりしながらホールを歩いている姿を見て驚きました。『ここに来てから毎日の散歩が楽しみになったの』と笑顔で話してくれて、本当にお任せして良かったと感じています」といった喜びのお声をいただいています。

スタッフとご入居者との距離が近く、日々のちょっとした会話や出来事から笑顔が生まれる環境だからこそ、心も体も元気に健やかにお過ごしいただけます。

## リハビリ・機能訓練(専門機器・歩行改善・理学療法士)に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 本人がリハビリを嫌がったり、消極的な場合でも入居して大丈夫でしょうか?
はい、全く問題ございません。当施設では理学療法士がご入居者の性格やこれまでの趣味・ライフスタイルをご家族から丁寧にお聞きし、無理のないきっかけ作りから始めます。お喋りや趣味の時間を交えながら、本人がストレスを感じないペースで歩行改善や動作練習を進めていきますので、ご安心ください。

### Q. 理学療法士はどのような関わりをしてくれますか?
理学療法士がご入居者お一人おひとりの身体状況や目標に合わせた個別の計画を作成します。単なる身体の訓練にとどまらず、日常生活の中での立ち上がりや歩行などの動きをスムーズにするための動作指導や、自発的に動きたくなるような環境づくりを包括的にサポートしています。

## おわりに

京都市右京区にある住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」では、理学療法士を中心に、ご入居者が毎日を笑顔で自分らしく過ごせる手厚いサポートをご提供しております。

「リハビリを試してみたいけれど、本人が動いてくれるか不安」「実際の施設の雰囲気や理学療法士の関わり方を見てみたい」というご家族は、ぜひお気軽に見学・ご相談にお越しください。

皆様からのご相談やご見学のご予約を、スタッフ一同心よりお待ちしております。画面下部の見学予約バナーよりお気軽にお問い合わせください。

皆様こんにちは。

先日の昼食は月祭豪華メニューの日です。

今回はなんと握り寿司でした!

IMG_1093.JPG

大きなアナゴにお寿司と茶碗蒸し、赤だし

食後のフルーツもついていて栄養バランスも考えられた

完璧なランチセットでした。とっても美味しそうです!

いつもとは違う特別で豪華なメニューに、

「まるで外食におでかけしたみたい!」と

皆様笑顔で楽しんでいただけました。

美味しいものを食べると、心も体も元気になりますね!

オリーブ・京西京極では、季節の行事や

このような特別なメニューも大切にしています。

これからも、皆様に喜んでいただけるような、

美味しくて楽しい食事をご提供させていただきたいと思います。

こんにちは!住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」入居相談員の中村です。

中村サムネのコピー (640 x 480 px) (640 x 640 px) (3).png

秋の気配が少しずつ感じられる季節となりましたが、ご家族の皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

「老人ホームに入居すると、運動量が減って身体機能が落ちてしまうのでは......」
大切なご家族のお住まいを検討する際、このような不安をお持ちになる方は決して少なくありません。特に、ご自宅で過ごす中で徐々に動きづらくなってきたご様子を目にしていると、将来の暮らしに対する心配は大きくなるばかりですよね。

京都市右京区にある当施設では、アットホームな温かい雰囲気のもと、ご入居者お一人おひとりの「自分らしく過ごしたい」というお気持ちに寄り添い、理学療法士を中心とした手厚いリハビリサポートを行っています。

今回は、当施設の理学療法士に直接聞いた実際の改善エピソードをご紹介いたします。

## 理学療法士が語る!実際にあったリハビリ改善エピソード

当施設で日々の訓練を担当している理学療法士に、これまでのリハビリで心に残っている改善エピソードについて話を聞いてみました。

ご自宅で過ごされていた頃はご自身で動き出すことが難しく、日中の大半を横になって過ごされていたご入居者がおられました。ですが当施設にご入居されてからは、理学療法士と一緒に無理のないペースで少しずつリハビリに取り組んでいただきました。

日々の積み重ねを継続することで、最初は全介助が必要だった車椅子への移乗が、見守りのもとでご自身で行えるように変化していきました。さらに現在では、歩行器を使用した歩行訓練まで進められるようになっています。

ご本人からは「リハビリしてすごい動けるようになったわ!」と弾けるような笑顔で話し掛けてくださり、面会に来られたご家族からも「ここに来てから、だんだん動けるようになったね」と驚きと喜びの声をいただいています。

焦らず着実にステップを踏むことで日々の暮らしに笑顔が増えていく様子は、私たちスタッフにとっても大きな励みとなっています。

## リハビリやご入居に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 車椅子を使用している状態からでもリハビリに取り組めますか?
A. はい、もちろんです。理学療法士がお一人おひとりの体調や立ち上がり動作の状況を評価し、個別にリハビリ計画を作成します。車椅子への移乗動作訓練など日常生活に必要な動きから段階的にアプローチしていきますので、安心してご相談ください。

### Q. 見学や費用に関する具体的な相談はできますか?
A. いつでもお気軽にご相談ください。京都市右京区に位置する当施設は、高いコストパフォーマンスとアットホームな環境をご提供しております。事前にご予約をいただければ、私、入居相談員の中村が館内の設備やリハビリ体制、月々の費用プランについてわかりやすく丁寧にご案内いたします。

## おわりに

オリーブ・京西京極では、手厚いサポート体制と温かい接遇で、ご入居者とご家族の日々の笑顔と安心感を支えております。

京都市右京区エリアでリハビリに対応した有料老人ホームをお探しの際は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

まずは気軽にご見学・ご相談ください!ページ下部のバナーよりお気軽にお問い合わせいただけます。

季節の風が心地よく吹き抜ける今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。京都市右京区にございます住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」入居相談員、中村です。

中村サムネのコピー (640 x 480 px) (640 x 640 px) (2).png

ご家族が施設へのご入居を検討される際、「施設に入ると体を動かす機会が減って、そのまま弱ってしまうのではないか」「ずっと車椅子の生活になってしまうのでは...」といった不安やご相談をいただくことが少なくありません。大切なご家族だからこそ、いつまでも自分らしく元気に過ごしてほしいと願うのは当然のことですよね。

オリーブ・京西京極では、ご入居者の「またこうしたい」「自分の力で過ごしたい」という思いに寄り添い、専門スタッフによるリハビリに力を入れています。今回は、当ホームで活躍する理学療法士のインタビュー動画から、リハビリによって生まれた日常の変化や効果のリアルな声をお届けします。

## 理学療法士が語る!リハビリがもたらす日常の嬉しい変化

「施設に来られた当初は車椅子に乗って毎日を過ごされていた方が、リハビリを重ねるうちに足の力がついてきて、お食事に行くまでの道のりを歩行器を使って歩けるようになられたんです。」

インタビューに応じる理学療法士の表情には、ご入居者の変化に対する喜びが溢れていました。日々の丁寧なアプローチと継続的なサポートを積み重ねることで、ご入居者のお体には着実な変化が生まれます。

単に運動をするだけでなく、足の筋力や体のバランスをじっくり整えていくことで、日常の中での「できた!」が増えていきます。「自分の脚で歩いてレストランまで向かう」「身の回りのことを自分でこなす」といった一つひとつの変化が、大きな自信へとつながっていくのです。

## 「自分の力でできる」が増える喜びとご家族の安心感

ご入居された当時は車椅子での移動が中心だったご入居者が、無理のないペースで歩行訓練などのリハビリを継続することで、日常生活の中で自立して動ける場面が増えていらっしゃいます。

実際にご様子をご覧になったご家族からも、「最初は車椅子で移動も大変そうだったのに、最近は歩行器を使って笑顔でレストランまで歩いていく姿が見られて驚きました。日々のリハビリのおかげで表情も明るくなり、本当に安心しました」といった喜びの「声」をいただいております。

日々のリハビリによる変化は、単に身体機能が向上するだけではありません。一人でできることが増えることで、日常生活の中での会話や笑顔が増え、日々の活力へとつながっていきます。アットホームで温かい雰囲気の中、スタッフ全員でご入居者の「日々の笑顔と安心感」を支えております。

## リハビリやご入居に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 車椅子でもリハビリに取り組めますか?
A. はい、もちろんです。ご入居時の状態に合わせて、理学療法士をはじめとする専門職が無理のない個別のリハビリ計画を作成します。車椅子をご利用の方でも、お体の状態に合わせた足の筋力維持や歩行訓練などを無理のないペースで段階的に行っていきますのでご安心ください。

### Q. 見学の際にリハビリの様子や雰囲気を拝見することはできますか?
A. ご見学の際にも、ホームの雰囲気や日々の過ごし方について丁寧にご案内いたします。スタッフ一同、温かくお迎えいたしますので、気になることやご不安な点がございましたら何でもお気軽にご相談ください。

## おわりに

オリーブ・京西京極では、ご入居者お一人おひとりの目標やペースに寄り添い、確かな技術とアットホームな接遇で日々の暮らしをサポートしております。京都市右京区で「しっかりリハビリに取り組める環境」「温かく安心感のある住まい」をお探しの方は、ぜひ一度ホームの雰囲気を体感してみませんか?

皆様のご見学やご相談を、心よりお待ちしております。ページ下部のバナーより、お気軽にお問い合わせ・ご見学予約をお申し込みください。

皆様、こんにちは。

本日は新しくなりました受付のお花の

ご紹介をさせていただきます。

IMG_0389.JPG

鮮やかな黄色のヒマワリと、深い青紫色が綺麗なリンドウ

そしてハロウィンを思わせる可愛いかぼちゃのような実があしらわれています。

小さなかぼちゃ、とっても可愛いですね。

.

ご来設の際は、ぜひ受付の華やかなお花で

ほっと一息ついてみてくださいね。

皆様のお越しを、職員一同心よりお待ちしております!

皆様、こんにちは。

今回は、当施設での日々の「リハビリ風景」を少しご紹介いたします!

大きな窓から心地よい自然光がたくさん差し込む

広々としたリハビリテーションルーム。

当施設では入居者様お一人おひとりの身体状況や

目標に合わせたリハビリプログラムを行っています。

Screenshot_20261006-103711_Gmail.jpeg

写真は、専門スタッフ(理学療法士・作業療法士等)によるリハビリの様子です。

「無理なく、楽しく、効果的に」をモットーに

声かけを行いながら丁寧にアプローチしています。

フロア内には、トレッドミルやエアロバイクなどの

トレーニング機器も充実しており

ご利用者様の体力づくりをしっかりサポートできる環境が整っています。

リハビリの合間には笑顔や会話もこぼれ

終始あたたかい雰囲気の中で取り組まれています!

これからもご利用者様が「自分らしく、元気に過ごせる毎日」を目指して

職員一丸となってサポートしてまいります!

このページの上部へ