olive_kyonishikyogoku_eye.jpg

京都市右京区にある住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」の相談員中村です。

爽やかな秋風が吹き抜け、過ごしやすい季節となりました。ご家族のお体の状態について、「病院でのリハビリ期限が終わってしまうけれど、この後の生活はどうすればいいのだろう」「退院後、自宅で車椅子生活になると家族だけで支えるのは難しいかもしれない」といったお悩みを抱えておられませんか?

病院から退院した後の暮らしやリハビリの継続について、大きな不安を感じているご家族は少なくありません。当施設では、そうしたお悩みに寄り添い、お一人おひとりの毎日に寄り添う体制を整えています。

サムネ・主任のコピー (640 x 640 px) (5).png

## 理学療法士が語る!生活に寄り添うリハビリと病院との違い

当施設に勤務する理学療法士に「病院のリハビリと、老人ホームでのリハビリの違い」についてインタビューを行いました。

病院でのリハビリは、急性期や回復期における「身体機能の回復・改善」を主目的として行われます。一方で、オリーブ・京西京極のような施設でのリハビリは「日々の生活の中で、できることを増やし、一つでも楽しさを増やすこと」を目的に取り組んでいます。

例えば、普段は車椅子で生活されているご入居者であっても、リハビリの時間や日々のサポートを通じて少し立ち上がったり、数歩歩いたりすることができるようになります。その結果、「施設のお庭に散歩に出て外の空気を吸うことができる」「近所へ買い物に行ける」といった、実際の生活の楽しさや生きがいに直結していくのです。

ご家族からは「病院を退院したときは、もう車椅子のままで生活の範囲が狭まってしまうと諦めていました。でも、こちらに入居して理学療法士さんに声をかけていただきながらリハビリを重ねるうちに、『今日は外の空気を吸いに散歩へ行けたよ』と嬉しそうに話してくれるようになり、本当に安心しました」といった喜びの声をいただいております。

当施設では、アットホームで温かい雰囲気のなか、費用面でも安心していただけるよう標準的な価格帯での高いコストパフォーマンスを実現しながら、日々の生活の中で一つでも楽しさが増えるような手厚いサポートを提供しています。

## ご入居に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 病院でのリハビリ期限が切れた後でも、施設でリハビリを続けられますか?
A. はい、継続いただけます。当施設には理学療法士などの専門職が在籍しており、ご入居者の体力や体調に合わせた個別のリハビリ計画を立案・実施いたします。病院のように一律の期限で終了するのではなく、日々の生活を維持・向上させるためのリハビリを長期的にサポートいたします。

### Q. 車椅子での生活ですが、入居後も外出や散歩を楽しめますか?
A. もちろん可能です。車椅子をご利用の方でも、理学療法士やケアスタッフが身体状況を見極めながら安全にサポートいたします。リハビリを通じて立ち上がりや歩行の練習を行い、施設周辺のお散歩や外出機会を設けるなど、日々の生活に楽しみを感じていただけるよう工夫しております。

## おわりに

京都市右京区で「退院後のリハビリや暮らしに不安がある」「アットホームな環境で安心して過ごしてほしい」とお考えのご家族は、ぜひ「オリーブ・京西京極」へご相談ください。理学療法士や経験豊富なスタッフが、お一人おひとりの生活に寄り添った最適なプランをご提案いたします。

施設の雰囲気やリハビリの様子を実際に確かめてみませんか?まずはお気軽に見学・ご相談にお越しください。

皆様、こんにちは。

本日は、ご入居者様の素晴らしい挑戦の様子をご紹介いたします!

日頃から驚くほど熱心にリハビリへ取り組まれているご入居者様。

日々のコツコツとした努力が実を結び、

なんと今回は屋外での「自転車乗車訓練」にチャレンジされました!

Screenshot_20261029-143737_Gmail (1).jpeg

しっかりとハンドルを握り、力強くペダルをこぐ姿は

とってもスマートでかっこいいです!

室内でのリハビリにとどまらず、こうして自転車まで乗りこなされる姿には

スタッフ一同「すごい!」と驚きと感動で胸がいっぱいになりました。

これからも目標に向かってイキイキと挑戦していただけるよう、

安全を第一に全力でサポートしてまいります!

皆様、こんにちは。

10月31日はハロウィン!

オリーブ京西京極では、ご入居者の皆様に

季節の行事を楽しんでいただけるよう

見た目も華やかな「ハロウィン特別昼食」を

ご用意させていただきました。

本日メニューはこちら「闇夜のボロネーゼライス」です!

Image_1E66F812-31DB-4D9F-B982-122E4D3CEB9C.jpeg

オリジナルデミグラスソースで

黒く濃く仕上げたリッチなボロネーゼがたまりません。

見た目の鮮やかさに「わあ、美味しそう!」

「かぼチャがたくさん使われていて季節を感じるね」と、

皆様笑顔で召し上がられていました!

今後も四季折々の訪れを感じて皆様が笑顔になれるような

素敵なイベントやお食事をお届けしてまいります。

こんにちは!「オリーブ・京西京極」相談員中村です。

少しずつ肌寒い日が増え、季節の移り変わりを感じる頃となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

大切なご家族の施設探しを始める際、「退院後の生活で足腰が弱ってしまわないか心配」「施設に入っても自分のペースで歩行練習やリハビリを続けられる環境があるのだろうか」と、今後の生活やリハビリ環境に大きな不安や悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

今回は、当施設の主任スタッフが語るおすすめポイントとともに、ご入居者が安心して身体を動かせる「充実したリハビリ環境」についてご紹介いたします。

サムネ・主任のコピー (640 x 640 px) (1).png

## 主任おすすめ!広いリハビリ室と病院仕様の本格マシン

「有料老人ホームにお気に入りのおすすめ設備はありますか?」と主任スタッフにインタビューしたところ、真っ先に挙がったのが「広いリハビリ室」と「本格的なリハビリ機器」でした。

オリーブ・京西京極のリハビリ室には、一般的な施設よりもゆったりとした空間を確保しており、病院などで導入されているような本格的なリハビリマシンを充実させています。無理のない範囲でしっかりと筋力維持や機能回復に取り組める体制を整えています。

実際に施設をご見学されたご家族からも、次のような嬉しいお声をいただいております。

「退院直後は足元がおぼつかなくて『もう以前のようには歩けないかもしれない』と本人も落ち込んでいたんです。でも、こちらにお世話になってから広いリハビリ室で本格的な機械を使ってコツコツ練習できるようになりました。先日は『今日は機械で脚の運動をがんばったよ!』と笑顔で報告してくれて、以前のような明るさを取り戻した姿に本当に安心しました」(ご家族の声)

## 伸び伸び歩ける!リハビリ室にとどまらない広々とした廊下環境

オリーブ・京西京極の魅力は、リハビリ室だけに留まりません。主任スタッフが「リハビリ室以外にもおすすめのポイント」として挙げたのが、館内の「広い廊下」です。

当施設の廊下は横幅に十分なゆとりを持たせた設計になっております。天候が良い日はもちろん、雨の日や冬場の寒い日でも、快適な室内廊下を使って直線での歩行練習や歩行器を使ったリハビリ運動を伸び伸びと行っていただけます。

「雨の日でも広い廊下で安全にウォーキングの練習ができるので、毎日の運動習慣を絶やさずに済んでいます。車椅子とすれ違っても余裕がある広さなので、安心して自分のペースで歩けるのが良いですね」(ご家族の声)

広い廊下とリハビリ室という環境が揃っているからこそ、日々の生活の中で自然と身体を動かすきっかけが生まれ、日々の安心感と高いコストパフォーマンスを実感していただけるアットホームな暮らしをご提供しております。

## ご入居に関するよくある質問(Q&A)

### Q. 退院直後で体力が落ちていますが、個別の状態に合わせたリハビリは可能ですか?

A. はい、もちろんです。ご入居者の現在のお身体の状態や体力をしっかりと見極めた上で、無理のないリハビリプランをご提案いたします。広いリハビリ室でのマシン運動だけでなく、日常の歩行練習も含めて、専門スタッフが寄り添いながらサポートいたしますのでご安心ください。

### Q. 見学の際にリハビリ室や設備を直接見ることはできますか?

A. はい、見学時にリハビリ室や広々とした廊下、共用スペースなどを実際にご案内いたします。車椅子の取り回しや実際の歩行スペースの広さなど、写真では伝えきれない開放的な雰囲気をぜひ現地でお確かめください。

## おわりに

京都市右京区にある住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」では、ご入居者が笑顔で生き生きとした毎日を過ごせるよう、アットホームな雰囲気と手厚いサポート体制でお迎えしております。

皆様、こんにちは。

本日もリハビリ風景をご紹介させていただきます。

写真は、平行棒を使って歩行訓練を行っている様子です。

しっかりと手すりを握り、足元に意識を向けながら

ご自身の力で一歩一歩確実に取り組みになられています。

Screenshot_20261029-143939_Gmail.jpeg

姿勢を支えながらしっかりと体を動かすことで

筋力の維持向上だけではなく

「自分で歩ける」という自信にもつながっていきます!

トレーニング中の真剣な表情と終わった後のほっとした笑顔がとても印象的でした。

これからも職員一同日々のリハビリを全力でサポートしてまいります!

皆様、こんにちは。

本日は今回は、当施設のリハビリ風景をご紹介いたします。

写真は「免荷(めんか)装置」を使用したリハビリの様子です。

ハーネスで身体を優しく支えることで

足腰にかかる負担を軽減し、転倒の心配なく

安心して立った姿勢での運動に集中していただけます。

Screenshot_20261029-143605_Gmail.jpeg

この日は身体を支えながら、集中力を高める

「輪投げ」のリハビリを行いました!

職員の手から輪っかを受け取り、狙いを定めて...

見事に投げ入れることができました!

Screenshot_20261029-143643_Gmail.jpeg

しっかり身体を動かしながら笑顔で取り組まれていました。

これからも入居者様が安全に、

そして楽しくリハビリを続けられるよう

お一人おひとりに合わせたサポートを行ってまいります!

風が心地よく感じられる季節となりましたが、ご家族の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

老人ホームへのお問合せで多くいただくのが、「身体が少しずつ衰えてきた父に、適切なリハビリを受けさせてあげられるだろうか」「専門の先生にしっかり見てもらえる施設なのだろうか」という不安や懸念のお声です。ご自宅での介護に限界を感じつつも、リハビリ環境やケアの質に妥協したくないとお悩みのご家族は少なくありません。

京都市右京区に位置する住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」では、理学療法士をはじめとする専門職スタッフが在籍し、ご入居者の心身機能の維持・向上を目指した標準的な手厚いサポートを提供しております。

今回は、当施設の主任であり経験年数9年目を迎える理学療法士スタッフへ実施したインタビューの模様をご紹介いたします。

サムネ・主任のコピー (640 x 640 px).pngのサムネイル画像

理学療法士を目指したきっかけとリハビリにかける想い

「実は最初、看護師になろうと思っていたんです」

インタビューでそう明かしてくれたのは、当施設でリハビリを支える理学療法士の主任スタッフです。

「人に注射をしたくなくて(笑)。自分にできる医療系の仕事はないかと探す中で出会ったのが、リハビリテーション職でした。実際に体験や見学へ行き、リハビリに励む方々の姿や寄り添うスタッフの様子を自分の目で見て、『これだ!』と思って理学療法士の道を決めました。」

元々は看護師を目指していた経験もあるからこそ、医療的な視点とリハビリ専門職としての視点の両方を大切にし、ご入居者一人ひとりの日々の変化や体調に配慮したリハビリ指導を行っています。

実際にご利用されているご家族からは、次のような生の体験談も届いています。

「以前は家の中で転んでしまわないか毎日心配で、外に出るのも遠慮しがちでした。でも、こちらの先生に『今日はここまで歩けましたよ』と笑顔で声をかけてもらえて、本人も『リハビリの先生が優しく声をかけてくれるから頑張れるんや』と前向きになったんです。家では見られなかった笑顔が増えて、本当にお任せして良かったと思っています」(ご家族の声)

専門職が親身に寄り添うことで、心身の安定と生き生きとした毎日を支えています。

ご入居に関するよくある質問(Q&A)

Q. リハビリ職や専門スタッフとの相談はどのように進められますか?

A. ご入居前の見学やご相談の段階から、現在のお体の状態やご要望をお伺いいたします。理学療法士などの専門職がご本人の生活動作や不安点を把握した上で、日々の生活の中で無理なく続けられるリハビリやケアの方向性を丁寧にご提案いたします。

Q. 見学の予約や費用の詳細について確認できますか?

A. はい、いつでも承っております。当施設はご予算やケア内容に合わせた具体的なご案内が可能です。まずはお気軽にお電話やWebフォームよりお問合せください。

おわりに

京都市右京区で「リハビリや手厚い介護ケアを受けられる安心の住まい」をお探しの際は、ぜひ「オリーブ・京西京極」へお越しください。アットホームな環境と頼もしい専門スタッフが、ご入居者とご家族の笑顔あふれる暮らしを全力でサポートいたします。

まずは見学予約・資料請求から、お気軽にお問合せください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。 ▼施設見学・入居相談のご予約はこちら(下記バナーより24時間受付中)

皆様、こんにちは。

今日はとても気持ちの良い秋晴れのお天気となりました。

絶好の外気浴日和ということで、

入居者様と一緒にバルコニーへ出て心地よい風を感じていただきました!

Screenshot_20261029-143813_Gmail.jpeg

青空の下、爽やかな秋風に包まれながら眺める景色は気分転換にぴったり。

「気持ちが良いね」と、にっこり素敵な笑顔を見せてくださいました。

外の空気を肌で感じていただきながら

季節の移り変わりを楽しんでいただける時間を

これからも大切に届けてまいります!

暑さも和らぎ、過ごしやすい季節となりましたが、ご家族の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

「退院後のリハビリをどこで続けたらいいかわからない」「有料老人ホームに入居すると活動量が落ちて身体機能が衰えてしまわないか心配」といった悩みを抱えるご家族も少なくありません。

京都市右京区にある住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」では、専従の理学療法士をはじめとする専門スタッフが連携し、ご入居者の「自分らしい暮らし」をリハビリの面からしっかりサポートしています。

中村サムネ (640 x 640 px) (1).png

## 専門スタッフが語る「リハビリ特化」の強みと日々の取り組み

当施設では、ご入居者お一人おひとりの身体状態に合わせた個別リハビリを提供しています。リハビリ室には各種マシンや運動器具が充実しており、専門スタッフのサポートのもとで安心して運動に取り組むことができます。

当施設の理学療法士は、ご入居者への想いをこのように語っています。

「こちらの施設はリハビリ特化というのを全面に出していまして、1日に1回から2回、30分ほどの理学療法士によるリハビリを必ず行っています。運動量や活動量の維持はもちろん、色々な器具もありますので、みなさんで楽しく一緒に運動できればと思っています」

実際にリハビリに取り組まれているご入居者のご家族からも、次のような喜びの声をいただいています。

「病院を退院したあと、家で一人でリハビリを続けるのはどうしても難しくて......。でもここに入居してからは、理学療法士さんが毎日30分しっかりついて指導してくれるので、日に日に足元がしっかりしてきました。『今日はこんな運動ができたよ』と本人が嬉しそうに話してくれるのが何より安心です」

無理なく楽しみながら継続できる環境を整えることで、日々の運動習慣の定着と身体機能の維持・向上を目指しています。

## ご入居に関するよくある質問(Q&A)

### Q. どのようなリハビリを受けられますか?
A. 理学療法士等の専門職がご入居者のお体や生活習慣に合わせた個別のリハビリ計画を作成します。1日1〜2回、約30分間の個別リハビリで、各種トレーニング機器を使用した運動サポートを行っています。

### Q. 体力が低下していてリハビリについていけるか不安です。
A. ご安心ください。お一人おひとりの体力や体調に合わせて負荷や内容を調整します。無理な運動は行わず、会話やコミュニケーションを楽しみながら「アットホームで温かい雰囲気」のなかで進めてまいります。

## おわりに

オリーブ・京西京極では、手厚いリハビリ体制とアットホームな安心感を、ご納得いただけるコストパフォーマンスでご提供しています。京都市右京区でリハビリ対応の有料老人ホームをお探しの際は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

実際の雰囲気やリハビリ設備をご覧いただける施設見学も随時受け付けております。ページ下部のバナーよりお気軽にご予約ください!

皆様、こんにちは。

本日は外部からストレッチとボイストレーニングのプロの講師を

お招きしたレクリエーションの時の出来事の

ご紹介をさせていただきます。

.

今回のイベントで特に盛り上がったのが「司会進行」です!

なんと!入居者様が自らマイクを握り、

講師の先生のご紹介や開会の進行を務めてくださいました。

Screenshot_20261025-105608_Gmail.jpeg

原稿を手に、とてもハキハキとした素晴らしい司会をしてくださり

会場からはあたたかい拍手が送られました。

頼もしい司会者様のおかげでスタートから和やかな雰囲気に包まれました。

Screenshot_20261025-105525_Gmail.jpeg

これからも入居者様が主体的に参加でき、

心も体も元気に楽しめるようなイベントをたくさん企画してまいります。

このページの上部へ