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2026年9月の記事一覧

皆様、こんにちは。

先日受付のお花が新しく変わりましたので

ご紹介をさせていただきます。

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オレンジ色が目を惹く「ストレチア」や

真っ直ぐ伸びた「トクサ」がダイナミックで、

空間を一気に華やかに彩ってくれています。

色とりどりのやさしいお花や鮮やかなグリーンが美しく調和していて

見ているだけでパッと気持ちが明るくなりますね。

お越しの際は、ぜひ受付の華やかなお花にも

目を向けてみてください

皆様のご来訪を、心よりお待ちしております!

皆様、こんにちは。

長く続いていた雨がやっと終わり、

久しぶりにスッキリとした青空が広がりました!

外に出ると心地よい風が吹き抜けて

少しずつ涼しくなってきたのを感じます。

「もうすっかり秋なのかな?」と思わせるような

とても爽やかなお天気ですね

これからしばらくは晴れの日が続きそうで

なんだか心までパッと明るくなります!

写真の通り、青空に映える施設の外観もとても気持ちが良いです♪

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季節の変わり目でございますので

皆様どうぞお体に気を付けて、心地よい秋の訪れをお楽しみくださいませ。

皆様、こんにちは。

今日は、当施設で行っているリハビリの様子を少しご紹介します!

オリーブ・京西京極では、ご利用者様に安全かつ安心して

運動に取り組んでいただけるよう、「免荷装置を導入しています。

天井からハーネスでしっかり体をサポートすることで

足腰への負担を軽減し、「転倒の不安なく」立ち上がりや歩行、

バランス運動を行うことができます!

写真の様子は、理学療法士と一緒に免荷装置を使いながら

ボールを使ったキャッチボール(バランス運動)を行っている1コマです。

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しっかり体を支えられている安心感があるので

思い切って手足を動かしたり、自然と笑顔があふれたりと

終始和やかな雰囲気でリハビリが進んでいます

「体を動かすのが楽しい!」「できた!」という喜びを

これからもたくさんの入居者様と感じていけたら嬉しいです!

これからも笑顔あふれる毎日のために、

職員一同心を込めてサポートしてまいります!

こんにちは。住宅型有料老人ホーム「オリーブ・京西京極」で生活相談員を務めております中村です。

ご本人やご家族が新しい住まいを検討される際、「どのような環境でどんなスタッフが関わってくれるのか」「日々のリハビリや食事・おしゃべりのサポートは十分なのか」といった不安や疑問をお持ちになることはとても自然なことです。当施設では、阪急京都線「西京極駅」から徒歩圏内という落ち着いた環境のもと、看護師や介護士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士といった多職種が連携し、ご入居者が自分らしく安心して毎日を過ごせる体制を整えています。今回は当施設の雰囲気や取り組みをまとめた紹介動画とあわせて、私たちのこだわりをお届けします。

【オリーブ・京西京極の施設紹介動画】

## 京都市右京区で安心のリハビリ体制と充実した生活環境

オリーブ・京西京極は、京都府京都市右京区西京極畔勝町に位置し、地域の皆様に寄り添った居心地の良い暮らしを提供しています。私たちが日々のケアで何よりも大切にしているのは、ご入居者一人ひとりの身体状態や生活リズムに合わせた細やかなサポートです。

特に力を入れているのが、リハビリスペースでの機能維持・改善への取り組みです。理学療法士や作業療法士が身体運動や手先の動作をサポートするだけでなく、言語聴覚士が在籍していることも大きな強みです。言語聴覚士はお食事を安全に飲み込むための嚥下(えんげ)評価やトレーニング、声を出しておしゃべりを楽しむための言語・発声リハビリを個別に行っています。「食べる楽しみ」や「会話する喜び」を長く保てるよう、専門職が一丸となって支えています。

当施設で提供している環境や配置職種の特徴は以下の通りです。

* 配置されている専門職種:看護師、介護士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、生活相談員

* リハビリ・ケアの取り組み:運動機能の維持訓練、言語聴覚士による嚥下・発声評価、日常生活動作のサポート

* 設備環境:広々としたリハビリスペース、バリアフリー仕様の清潔なレストランスペース、車椅子対応の全室個室

* サポート体制:24時間体制の介護スタッフ常駐、協力医療機関との連携による健康管理

日中過ごしていただくレストランスペースは自然光が差し込む明るい空間となっており、お食事だけでなく、ご入居者同士の談笑や各種アクティビティの場としても親しまれています。

## 現場で生まれる温かい交流とご入居者のお声

先日、リハビリスペースで理学療法士や言語聴覚士と一緒にリハビリに励んでおられたご入居者に声をかけさせていただく機会がありました。最初は「最近は少し口を動かしたり歩いたりするのが億劫でね」とおっしゃっていたのですが、スタッフが「今日は無理のない範囲で、ゆっくり声を出しながら体を動かしてみましょうか」と優しく声をかけてサポートすると、表情がふっと柔らかくなりました。

リハビリを終えたあと、レストランスペースでお茶を飲まれながら「ここに来てから、看護師さんや介護士さんがいつも声をかけてくれるし、理学療法士さんや言語聴覚士さんとお話ししながらリハビリするのが毎日の楽しみになっているよ」と笑顔で話してくださいました。

また、ご家族からは「面会に来たときに、スタッフの皆さんが元気に挨拶してくれて安心します。お食事やリハビリの様子も詳しく教えてもらえるので、ここを選んで本当によかったです」というお言葉をいただくこともあり、私たち相談員にとっても大きな励みになっています。

## よくあるご質問(Q&A

### Q1. 施設の見学や費用について事前に相談することは可能ですか?

はい、もちろんです。ご入居に関するご不安や、月々の費用・プランに関する疑問など、どのようなことでも生活相談員が丁寧にお答えいたします。ご見学も随時受け付けておりますので、ページ下部の「資料ダウンロード」「見学予約」ボタン、またはお電話にてお気軽にお問い合わせください。

### Q2. むせ込みや持病があるのですが、言語聴覚士や看護師のサポート体制はどうなっていますか?

当施設には言語聴覚士が在籍しており、お食事の飲み込み状態(嚥下機能)の評価やアドバイスを行っています。また、看護師も常駐して日々のバイタルチェックや健康管理を行っており、協力医療機関との連携体制も整っておりますので、健康面やお食事に不安がある方も安心してご相談ください。

## お気軽にご相談ください

オリーブ・京西京極では、ご入居者とご家族が「ここで暮らせてよかった」と心から思っていただけるよう、全スタッフが一丸となって日々のサポートに努めております。

実際の施設内の雰囲気や、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士によるリハビリの取り組み、お部屋の様子などを詳しくお知りになりたい方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

皆様、こんにちは。

先日、受付のお花が新しくなりましたので

ご紹介をさせていただきます。

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ひまわり・バラの実・スプレーバラ

ホワイトスター・カラー・セダム その他と

たくさんの種類が集まったアレンジメントです

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ひまわりの季節ももう終わってしまいますが、

これから季節も変わり次は秋のお花に

たくさん会えるのでいまからとっても楽しみです!

皆様、こんにちは。

昨日、館内の廊下を歩いていると...

作業療法士と一緒にリハビリに励む入居者様の姿をお見かけしました!

日常の歩行訓練かな?と思いつつ、そっと見守っていると

なんと!力強い足取りで「走って」いらっしゃいました!

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作業療法士がしっかり隣でサポートしながら

安全に配慮してリハビリを行っています。

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入居者様が目標に向かって生き生きと体を動かされている姿は

周りの職員や他の入居者様にもたくさんの元気を届けてくれます!

「室内でこんなにしっかり走れるなんてびっくり!」と

見ているこちらまで本当に元気をいただきました。

オリーブ・京西京極では、専門スタッフが

一人ひとりの目標や「やってみたい」気持ちに寄り添い

楽しく活気あるリハビリテーションをサポートしています

皆様、こんにちは。

本日は9月29日開催のセミナーのお知らせをさせていただきます。

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このたび、スミス・アンド・ネフュー株式会社様のご協力のもと

在宅医療・介護に関わる皆様・家族様を対象とした

医療セミナーを開催する運びとなりました。

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今回のテーマは「在宅医療における褥瘡(じょくそう)処置」

現場で役立つ評価指標「DESIGN-R2020」や、

実践的な創傷洗浄のポイントをわかりやすく解説いたします。

講演後は参加者同士の交流会もご用意しておりますので、

ぜひお気軽にご参加ください!

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地域の医療・介護の輪を広げ、現場の疑問や悩みを

解決するきっかけになれば幸いです。

皆様のご参加を心よりお待ちしております!

※先着順となりますので、定員に達し次第受付を終了させていただきます。

お早めにお申し込みください。

皆様、こんにちは。

本日は少しいつもと違う、

職員のランチタイムの出来事でございます。

職員が「餃子の王将」へお昼ごはんを食べに行ったようです。

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ラーメンと、とろ〜り餡がたっぷりかかった天津飯。

どちらもボリューム満点で、見るからに美味しそうです!

写真をみているだけでお腹が減ってきました・・・

これは近々私も王将へいってしまいそうです。

美味しいランチでしっかりスタミナをチャージして

午後からも皆で笑顔いっぱいでサポートさせていただきます!

皆様、こんにちは。

本日は、当施設で取り入れている

「免荷(めんか)装置」を使った歩行リハビリの様子をご紹介します。

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お写真の許可をいただいております。
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免荷装置とは、専用のハーネスで身体を吊り上げ、

体重による足腰への負担を軽減しながら歩行練習ができる機器です。

「膝や腰が痛くて長く歩くのがつらい」

「転ぶのが怖くて足が出にくい」

そんなお悩みをお持ちの方でも身体がふわっと軽くなる感覚の中で

安心してスムーズに足を前に踏み出すことができます。

足腰への負担を減らしながら

正しいフォームでしっかり歩くことで

歩行感覚を取り戻し、確かな自信につながっています。

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「体が軽くて歩きやすい!」

「転ぶ心配がないから集中できる」と入居者様からも大好評です。

そして、その晴れやかな笑顔を見られることが

私たち職員にとっても何よりの喜びであり、本当に嬉しい瞬間です。

無理なく安全に歩く力を養い

たくさんの笑顔に出会えるよう、

これからも最新の機器と職員の手でしっかりサポートしてまいります。

皆様、こんにちは。

本日もリハビリの様子をご紹介させていただきます。

日々の中で、私たちがとても大切にしていることは

入居者様と「歩幅を合わせて歩く」ということです。

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写真は、平行棒を使って歩行練習を行っているご様子です。

焦らずご自身のペースで、しっかり足を踏み出されています。

職員は横で見守るだけでなく、

入居者様の足取りやリズム、その日の体調に合わせて

歩幅をぴったり揃えながら付き添います!

「一人じゃないから安心して歩ける」

「自分のペースで歩けて気持ちがいい」

そんな風に感じていただけるよう

心も足元も寄り添うサポートを意識しています。

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一歩ずつの積み重ねが日々の「歩く喜び」

自信につながっていきます。

これからも入居者様の「やってみたい」「歩きたい」

という気持ちに寄り添い、全力で応援してまいります!

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