せいりょう上甲子園、施設長の川上です。 本日は、日頃から交流のある「上甲子園こども園」の園児さんたちを招き、クリスマスプレゼントの贈呈式を執り行いました。



















地域に根ざした介護施設として、多世代が自然に触れ合える環境を作ることは私の大きな目標の一つです。クリスマスプレゼントを受け取った子どもたちの歓声が響くと、施設全体に活気がみなぎるのを感じました。
ご入居者のご家族さま、そして入居を検討されている皆さまへ。 当施設は、単に「お預かりする場」ではなく、地域の一員として生き生きと社会に関わり続けられる場所でありたいと願っています。
これからも、地域との絆を深め、ご本人が誇りを持って暮らせる温かなコミュニティを築いてまいります。

